「北越軍談付録 謙信公語類」に出てくる言葉を由来とするそうです
で・・・どういうのかって?
「輝虎(謙信)公の曰く。天の時、地の利に叶い、人の和ともに整いたる大将というは、和漢両朝上古にだも聞こえず。いわんや、末代なお有るべしとも覚えず。もっとも、この三事整うにおいては、弓矢も起こるべからず、敵対する者もなし」
わかるかな〜
で、この元となった北越軍談(ほくえつぐんだん)とは、元禄11年(1698年)成立の越後上杉氏の軍記物で、駒谷散人郁の著書だそうです・・・
あまり正確な記述ではなさそうですが・・・・
【芸能ニュースの最新記事】


